「小鳥企画」とは・・・

「日本一のすなば」魅力〇(まる)ごとイベントの前身である「鳥取砂丘新発見伝」事業(*2017年除く)にて

家族撮影会と砂丘体験会を行う「小鳥の家族」を開催。2014~2020年の毎夏、鳥取砂丘で家族の肖像を撮影

主催者は鳥取県出身の写真家、水本俊也。鳥取砂丘ビジターセンターの公式撮影も手がける

「砂の音楽会」とは・・・

音楽ユニット「マイトリー」をメインゲストに迎え、自然と空間、時間の調和を軸に、鳥取砂丘での音楽会を実施
「響かせようトットリズム」(2016年)初開催に続き、鳥取砂丘では2017年、2019年、2020年に音楽会を開催している

〇マイトリー

2010年結成。うたうたいの奥田さやか【Vo】とシンガーソングライターの持田陽平(hiuta)【Gt】の音楽ユニット「マイトリー」には、サンスクリット語(インドの古語)で「思いやり・ともだち」という意味がある。聴いている人が
あたたかい気持ちになる音楽を届け続けたら、世界中の人や動物達と笑い合えるのでは!?という願いを込め、活動中
山陰を中心に年間約100本の精力的なステージを行っている

〇奥田さやか

兵庫県加古郡稲美町出身、鳥取県境港市在住。2011年からうたうたいとなる。シンガーソングライター持田陽平(hiuta)とのユニット「マイトリー」のボーカルとして活動。アートを通じた地域づくりにも積極的に関わっている。呼吸と発声のワークショップや、歌作りワークショップなども行うなど、ソロでも活躍

〇持田陽平(hiuta)

島根県松江市大根島出身、松江市在住。アコースティックギター&ウクレレとブルースハープ弾き語りが基本スタイル
現在、シンガーソングライター奥田さやかとユニット「マイトリー」として活動。 近年は「ウクレレジカン」という
名前で楽器は難しそうという概念を取り除くセルフケアをテーマにしたオリジナルレッスンを展開中

星空鑑賞(鳥取砂丘)

鳥取県は星取県になりました☆彡

どの市町村からも天の川が見え、流れ星が見えやすい鳥取県は、夜空を見上げれば星に手が届きそう

この夏の星空鑑賞の舞台は鳥取県の代名詞のひとつ「鳥取砂丘」となります

砂の世界で見上げる星空を体験、体感しましょう!

[テント泊]

宿泊地はチュウブ鳥取砂丘こどもの国キャンプ場に設営したテントとなります

鳥取砂丘こどもの国のキャンプ場は、シャワーやトイレも完備

小さなお子さま連れでも安心してアウトドアが楽しめる環境です

[砂丘泊】

宿泊地は鳥取砂丘(西側)となります。鳥取砂丘は山陰海岸国立公園内に位置しています

国立公園内でのキャンプ等は禁止ですが、砂の上で寝転ぶ行為自体は夜間であっても禁止されていません

本企画は鳥取県、鳥取市の助成事業でもあり、マットや寝袋を敷いて眠る行為自体に問題はありません

参加者それぞれがご自身のマットと寝袋、タオルケット等をお持ちください

鳥取砂丘で眺めるサンセット、見上げる満天の星空、迎える朝日、一生に一度の経験となることでしょう

※砂丘泊の方にもテント設営を行っていただきます。雨天時、荒天時、夜間~早朝の利用はいつでも可能です


[注意事項(共通)]

・プログラム実施2日目の朝7時にはテントを退去いただき、撤収のご協力をいただきます

・キャンプ場は2日目の10時まで、こどもの国施設は終日、ご利用いただけます

○個人情報の保護について

「申込み」「問い合わせ」の際に必要な情報である個人情報を第三者に開示することはありません

○「遊び場すなば」では参加者のみなさん、スタッフの健康と安全の確保を最優先とし、ガイドラインを設け、

新型コロナウイルス感染予防対策を講じた上ですべてのプログラムを実施します